スポンサ−ドリンク

Google 広告 Cookie とプライバシーに関するポリシー 当サイトでは、第三者配信による広告サービスを利用しています。このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 (氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、ここをクリックしてください。なお、当サイトでは、Cookieなどの情報を保持することはありませんが、広告配信をしている企業がCookieを保存し、参照することがあります。この場合、取得されたCookie広告配信企業のプライバシーポリシーにしたがって厳正に管理されます。

2008年11月21日

二宮和也 錦戸亮 戸田恵梨香主演「流星の絆」感想

流星の絆 第6話 あらすじ
14年前、小学6年生の有明功一 (二宮和也) 、
4年生の有明泰輔(錦戸亮) 、
1年生の矢崎(有明) 静奈(戸田恵梨香)の
3人兄妹が、夜中に家を抜け出して獅子座流星群を見に行った。
待っていたのは、留守の間に惨殺された両親の姿だった。
14年後。時効を目前にして、
詐欺をしながら復讐のために犯人探しを・・・
洋食チェーン店『とがみ亭』の御曹司・戸神行成(要潤)の
父親・ 戸神政行(柄本明)が犯人として浮かび上がる。

とがみ亭麻布店の目玉と企画した「元祖とがみ亭」の味
であるハヤシライスと、「アリアケ」のハヤシライスの
味が同じだと静奈が気づく。事件当夜「アリアケ」の裏
口から出て来た不審な男が、「とがみ亭」の社長・戸神
政行(柄本明)だと判明し、犯人は戸神政行ではないかと
疑い始める。そこに、静奈の実の父親である矢崎信郎
(国広富之)の妻・秀子(麻生祐未)が訪れ、功一たちの両
親を殺したのは夫・矢崎信郎だと告白。

東野圭吾のファンとしては、小説とドラマとは、
別作品と割り切って楽しんでいる。
小説も重いテーマをコミカルに演出しつつ、
予想外のどんでん返しを最後を持ってくる
東野圭吾のストーリー講成は抜群。

ドラマ「流星の絆」のキャストも、
二宮和也 錦戸亮 戸田恵梨香 
三浦友和 要潤 尾美としのり
設楽統 柄本明 りょう 寺島進
と実力と魅力ある面々で、ドラマも気に入っている。
挿入歌「ORION」を歌っている中島美嘉のサギが、
一番のお気に入りだったりして(つ∀`)

流星の絆
東野圭吾 関連はこちら



読書感想文アニメドラマテレビTOPに戻る
タグ:
タグ:東野圭吾
posted by 読書感想文 at 20:16| Comment(0) | ドラマ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: